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    • 2017.06.08 Thursday
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    テストは馬で

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      テスト中。




      コレは確かトム君。
      Pingを送っているのに上手く反映されていないので。。。
      恐れ入ります。。。
       
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      乗馬合宿 第三章 三日目 午前

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         さて、泣いても笑っても今日が最終日。落ちなきゃそれで良し!

        夜は何故か10時半頃に誰かにドアをノックされた。な〜に〜?人が寝ていたのに。こんな時間にドアをノックしてくるような理由ってなによ?やだなぁ。怖いじゃん。
        無視していたら二度目のノックが聞こえて来た。取りあえず「いぇぇ〜〜〜す?」と答えてみたが返事はない。これはきっとドアを開けたらヤバい事になりそうだと、とりあえず電気を付けて忍び足でドアに近づきドアの向こうの様子を伺おうとするのだが、先ず覗き穴がない!え”?
        チェーンもないからちょっと開けてみる事も不可能。仕方がないので床にへばりついてドアの隙間からのぞいてみたけれど、人の影はない。空耳じゃないしな。誰かが間違えてノックした可能性はなきにもあらず。迷惑な。しょうがない。放置してまた寝る事にした。

        荷物を全部まとめて朝食を取り、チェックアウトしてタクシーでクラブまで向かいました。
        ホテルからクラブまでは車で5分程。歩くと30分かかるのと、人が歩けるような場所はないのでやむを得ずタクシーを利用しているのだが、金額にして大体5ポンド以上7ポンド未満って所。ところが最後の最後でこのふとっちょイギリス人ドライバー。フレンドリーな振りして遠回りしおった!!!「道知ってるの?」って聞いたら「ああぁ、あっちの通りは混んでるから」だってさ。人が知らないと思って平然と嘘をついて遠回り。ふとケチつけようかとも思ったけれど、ま5分程度のドライブだからドライバーとしても割に合ないのは分からなくもないなどとお人好しな事を考えてその場は黙った。次は黙らないんだから!こっちだって道知ってるし、込んでるかどうかぐらい何度も往復しているのだから知ってるわよ!

        さて、今朝のインストラクターは知らない名前。トレイ。女性だ。どんな人だろう?
        実際会ってみると、見たことのある小柄な人だ。一体どんなレッスンなんだろう。

        何を習いたい?と聞かれ、間違ってもバランスと言ってはいけないことを学んだ私は、トランジッション(移行)とかleg yeildとかとリクエストした。おかげで鐙上げは逃れました!やった!でもだからって何かが楽になる訳でも何でもなかった。。。そもそも楽にノンビリ鼻歌気分でという乗馬はここでは外乗以外でしか経験がない。いつだって押される。いつだってもっともっと!なんだ。

        駈歩から正反動速歩への移行を何度かやってもらった。駈歩の時にhalf haltをして馬に合図を送ってからスピードを落とすと確かに楽に移行が出来る事を実感。
        各コーナーで10mの輪乗りを軽速歩でして駈歩で次のコーナーまで行き、また10mの輪乗りをする。それを4コーナーでやるのですが、馬場を半分しか使っていないので、各運動が短いので忙しい。忙しいので余裕が減り方向転換を手綱に頼ってしまう。元々脚は弱いし下手なので尚更です。そこでインストラクターは手綱と鞭を外側の手で持って、内側の手は使わずに速歩で輪乗り、他軽速歩でやってみよと言う。え”。。。。曲がれない!そう、脚だけで輪乗りの扶助が十分に与えられずでっかい輪乗りというか、壁があるのでやむを得ず曲がる訳という状態。馬場半分の向こうでは馬場班がレッスンしている。一応ポールが三本程転がって分けられているのだが、壁ではないので片手の場合そのポールをちょっぴり越して隣の馬場に侵入してしまった!!!ヤバイ。やむなくズルして内側の手で手綱を引っ張らないとどんどん行っちゃうよ〜。という結果で輪乗りを片手では全く出来ませんでしたぁ。精々頑張って20mの輪乗りでかない。
        そこで、インストラクターは「じゃぁ、鞭を水平に両手で持ってやりなさい」そして曲がる時には脚だけじゃなく肩を使ってまわりなさいと言った。なるほど、これなら10mの輪乗りも出来るし、肩も使える。何よりも手綱に頼らないで回れる。心なしか力も抜けます。

        leg yieldもやりました。左足だと脚が弱いので中々蹄跡まで持って行けない。押す!と言われても、押しているのだが力が足りないのだ。右足だと上手く行くんですけどね。
        後で他のグループの人と話していたら、彼女は左足で車のクラッチを踏むから、自然と左足の脚の方が強くなるってルワぁと言っていた。車は運転しないので分からないが、私はこれでもバレエで足腰鍛えてあるはずなんだがなぁ。。。馬には通用しないよ。おかしいなぁ。
        押しが足らない!と叱責を受けながら「えーん、押してるのに」とはいつも思う事。
        出来るまで何度もやらされる。

        Forehand turnもsquare haltもしっかりやらされた。

        容赦なく押してきますよぉ。





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        乗馬合宿 第三章 二日目 午後

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          写真が一枚もなく申し訳ないのですが、お昼ご飯以外は一日外をほっつき歩いて乗馬なのでカメラをポケットに入れておく事もままならず、 更には観光地という雰囲気も全くなく誰一人として携帯ですら撮影していないのでちょっと気が引けるんですよね。。撮影するのって。。。雰囲気的に。

          レクチャーの後は即効午後のレッスンに突入。馬はゴールディ。インストラクターはリッチー。そして何よりも眠い。でももうサボる訳にはいきません!お手柔らかにと内心思うし、インストラクターも口だけでは「軽く」というが当然そんな事は絶対にないなり!!!!
          そんな生温い経験等した事がない。天気もやばいから外乗に逃げる訳にも全くいかず。1時間半のプライベートレッスンに耐えないとならないのだ。何をやりたい?と聞かれたので、昨日みたいなLeg yeildやForehand turn。バランスとトランジッションと無難かなぁと思いながらリクエストしてみた。が、辛い予感は的中。そして私の無難だと思ったリクエストはちっとも無難じゃなかった!痛い思いをする羽目になりましたよ。

          正反動の鐙上げの次は軽速歩の鐙上げ。これさ。。。もうちょっとゆるくしてくれても良いのに。出来るまでやらせるインストラクター。だから早くこれを終了させるには数分でも速く出来る所を見せたいのだが。。。残念ながら出来ない。痛い。ううう。「い〜じ〜わ〜る〜」と訴えてみると「え、だってバランスをやりたいというから」と微笑まれた。がー。
          気軽にバランスをやりたい等と言った自分を呪う。
          それからポール運動。これもね、好きな方です。速歩のポール運動好きです。でも、ゴールディーの場合どうにもこうにもズレて行くので、ポール運動は命がけとなります。落ちない様にが自分の課題になる。でもそんな生温くない。トロトロやらせてもらえずに、スピードを上げろだの叱責が飛んで来る。痛いんだよ、弾むんだよ、ずれるんだよ、落ち損なうんだよみたいな自分。それを駈歩でもさせられた。え?!駈歩でのポール運動はした事ないです!ぎょぎょっ!
          余り落ちる要素を取り込まないで欲しいというのがささやかな願い。通じる訳もなく。
          乗馬は根性と勇気だ!みたいな勢いです。とりあえず度々オットットはあったものの、落ちる事なくそのエクササイズをこなしました!初回のレッスンでゴールディーは疾走駈歩でコントロールを失いそうな勢いでしたが、本日の駈歩のペースはそんな事もなく良かった。ゴールディーの「お手並み拝見といきますかね」的な態度はとりあえず初日のみだったかなぁ。ほっ。こうなってくるともっと馬を動かしやすくなるので、オットットも減るからまともな動きが出来る様になってくる。

          しかし屋根付きの馬場だから良いものの、外は大雨です。ゴールディーもくしゃい。

          レッスンが終わってタクシーを一人で呼んでホテルに戻りました。
          部屋も変えてもらったのでハッピー。ちなみにうるさかったのは21の部屋。次回ここが当たらない様に覚えておかないと!21は魔の部屋。次の部屋は12でした。入り口のドアの真上というのもあり、人の出入りの音が聞こえて来る。でもグオングオンに比べたらよっぽどマシだ。
          夕飯はキッズメニューのボロネーズにしてみた。量的には丁度いいかなぁ。他にこれといって欲しいものなかったし。
          で、そのボロネーズだが、バーミールで使ってるでしょうと思わせるハンバーガー用のバーガーを砕いたんじゃない?って味。そして肝心のパスタはお湯に入れっぱなしでかき混ぜなかったでしょうと素人にもバレる茹で方。はい、端が固まって硬いです。ったくイギリス人よ。これないぜ。。。ったく。。。しょぼいにも程がある。




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          乗馬合宿 第三章 二日目 午前

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             一日目の夜は実に酷かった。部屋の中で常に換気扇がまわるような音がグオングオンするではないか!シャワーを浴びた後に湿気が抜けるまで換気扇を回しっぱなしにしておいたので、それを止めれば止むだろうと思っていた。それに起きている間ってテレビを付けていたりもするから、そこまでは気にならないもの。寝る段階になってこのうなる音が気になる。でも楽観的にまだ構えていた。きっと隣の部屋だろう。だから暫くすれば止むかも知れない。

            ところが止まなかった。。。
            まだ多少は希望があった。身体が疲れているから眠れるだろう。。。
            そう、暫くウトウトしては何度か目が覚めた。そして夜中の3時頃からそのウトウトすらも厳しくなって来て、冗談じゃないとレセプションに何とかしてくれと電話をしてみる気になったが、電話器が使えなかった。ああぁ。眠れない。結局努力はしてみた物の眠れずに時間だけが過ぎてゆく。朝の4時頃からは不快なグオングオンを隠すべくBBCニュースをつけることにした。それでも眠れなかった。しかも外は嵐で風音もする。
            結局その後一睡も出来ずに呆然。このまま乗馬したらどうなるか。落ちる可能性が上がる。ただでさえ危ういレッスンを1日目にしたばかり。インストラクターも押すタイプ。大体予想が付く。手加減するからみたいな事を言って、実際に始めるとバンバン要求して来るなど目に見えている。で泣きをみるのだ。更にはまだ二日目で後があるではないか。これが最終レッスンだったら耐えられたかも知れないが。。無理に無理して悲惨な思いをするよりも勿体ないけど休もう。そんな訳で体調不良で二日目の朝のレッスンは見送る事に!

            ボーッとする頭でゆぅさんのレッスンを見守ることにした。馬場の半分では障害班がレッスンをしている。眠い。縦に長い変なハエのようなものが沢山飛んでいる。正直言ってホテルに留まって寝ていようかなぁという誘惑もあったけど。それじゃ余りにも惨め。
            ゆぅさん、どの号令にも端から見ていると奇麗にこなしている。インストラクターの褒め言葉も沢山聞こえてきました。駈歩も扶助も安定しているんだなぁ。私はまだ駈歩も扶助も甘過ぎるので、何やらワラワラしているし、馬が言う事を聞かない部分が目立つ自覚もある。当然インストラクターにも指摘される。そんな事を考えながらミニーBとゆぅさんが馬術をやっている場面を楽しむ。今一遠いのでインストラクターが何を言っているのかは聞こえにくい。どちらかというともう半分の馬場を使っている障害班のインストラクターの号令の方がよく聞こえて来るし、私が座っているベンチはそちら半分に近かった。

            障害班の人達は駈歩も何の苦労もなく出して持続。他人の乗り方を見ているだけでも十分勉強になる。チョチョイと軽い扶助。大げさでない手綱捌き。安定した座騎。そんな事に感心しながらレッスン見学。体力的にも身体的にもいい感じ。ちょっと風が冷たいかな。

            お昼を食べた後ゆぅさんはご帰還しました。残念だわぁ。寂しくなるわぁ。とは言え、時間的には丁度良い感じ。二日で4鞍半の騎乗って感じですかね。

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            乗馬合宿 第三章 1日目 レクチャーと2鞍目

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              朝のレッスンが終わるとランチタイム。
              メニューは大体おなじみのもの。素朴な給食って感じです。までも全込みの金額なので正直贅沢は言えない。
              ジャケットポテトにツナは結構好きなのですが、それがなかったのでやむなくチーズのジャケットポテト。大きめのジャガイモをオーブンかなにかで焼いて刻んだチーズを乗せるだけのイギリスの家庭料理。これに好みで塩やら胡椒やらを振るだけで、特に味付けなんてないよな。。。
              ツナだとマヨネーズが入るから多少なりとも味があるのだが、チーズじゃねぇ。それにサラダクリームをかけたサラダという何だか健康食。大体いつも3種類ぐらいお昼メニューがあるのかな。5人で何となくまとまってお昼を食べました。同グループの人達と交流する良い機会でもある。大体いつも自分ともうひとりぐらいが似たようなレベルで(心強い)、他は障害もバンバン飛んでというパターンが多い。今回も5人のうち3人が上級レベル。そのうちの一人は過去にロンドンの騎馬隊でレッスンをしていたというのがら興味をかなりそそる。過去記事でもふれていますが、セントジョンズウッドにある騎馬隊は意外と身近だったんです。敷地内にも2回程遊びに行っています。一見優雅に馬の世話をしたり、乗馬したりと羨ましい気もする。彼らの毎朝の散歩もよくみかけた。時にはパレード帰りでフォーマルな格好をし大砲などをゴロゴロ転がす姿も見て来た。でもやはり軍隊は軍隊。何やら過酷なトレーニングもちゃんとこなしているようですね。イギリス国内に限らずジャングルやら極寒の地やらでも。
              楽しい交流の時間の後はレクチャー!

              馬体の状態とでも言うのでしょうか。Confirmationです。主に馬を売買したりする時に役立つ知識、身体の癖や肉付き、骨格を見て馬をどう訓練して行くか(馬場向きか障害向きか)等の判断の目安になる。勿論鞍付けをする際の大切な知識。以前の記事でも書きましたが、マイ鞍を持った所でそれが騎乗する馬の体型に合わなければ意味のないものであり、馬を痛める物でしかない。自馬も持っていないのにマイ鞍を持つ意味はないと言っても決して過言ではない。最近の日本の乗馬クラブ状況は知りませんが、仮にクラブから鞍を持つ様に勧められたらキッパリと必要ないと断った方が馬の為。
              さて、このコンファメーションですが、この内容の講義は多分3度目。でもまだまだ目自体は肥えていないので難しいです。「ふ〜ん、そうなんだ」というレベルの理解です。もっと自分の目を磨かないとインストラクターの「どう思う?」に的確に答えられそうにありません。精々キ甲の高低、脚同士が当たりそうかどうか(→ブーツを履かせるかどうか)とか明らかに見える部分しか見えない〜。今回はリッキーとピノキオという馬がモデルになりました。このピノキオ、まだ5歳かそこらで身体が出来上がっていない。そして蹄鉄部分にパッドを着用しているらしい。後に障害班のレッスンを見た時に、ピノキオ特有の歩き方を目撃してようやっとレクチャーで言っていた事にピンと来ました。ゴールディーは何故反動が大きいのかとレッスンで質問した時にも、やはりこのコンファメーションでの講義に話題が戻ったので、馬の売買をせずとも自馬じゃなくとも馬乗りには有益な知識なんだなと実感。
              普段からボーッと馬や他人のレッスンを見ているのではなく、色々考えながら見ないと目も肥えそうにないですね。観察する努力をして行こうと思う。

              レクチャーの後はレッスン。一鞍目も二鞍目も同じ馬、同じインストラクターだったので多少レッスン内容がごっちゃになっています。

              さて、午後のレッスンですが、自分もゴールディーの癖に慣れてきたし、ゴールディーも私の品定めを止めたようだ。反動は相変わらず大きい物の初回程ヨロヨロじゃなくなってきたし、駈歩も疾走感はなかった。ちょっとは「いい感じ」と思える程に。すると単純なもので気分的にも安定感と安心感が湧いてきます。
              常歩、速歩、駈歩をサラーっとやって斜め横脚、フォーハンドターンを習いました。停止の状態からやるフォーハンドターンは落馬の危険性が低いので一気に気に入った動きです。斜め横脚は何となく感覚が掴めたかな程度。正直馬の脚が実際どうなっているのかを体感するのはまだ無理です。確かこの動きを習う前にインストラクターが馬の内側の後ろ足が地面に着いた時の感触を体感出来るかどうかを試した。足が地面に着いたら「のぉう」と言うのだ。インストラクターはちなみに北アイルランド人。のぉうというのはnowなのかnoなのかの中間の発音で暫し考え込む私。でも状況から勝手にnowなんだろうという理解をしたのだが、もしかしたら実際は違う単語を発していたのかも知れない?!
              とにかく常歩で歩いている馬の揺れ具合で何となく今内側の後ろ足が地面に着いたかなぁと思ったら、一か八かでnowと言ってみる。そう、賭けです。自信を持っていえないのがちょっと情けない。当たっていたり外れていたり。軽速歩の手前も、駈歩の手前も怪しい自分なのだから後ろ足まで気が回らなかったよ。もっともっと馬の動きを体で感じて頭でも理解出来る余裕が出て来るようにならないとな。今後の大きな課題かも知れない。
              それからお決まりの20m、10mの輪乗りをこなしました。まだまだ手綱に頼りがち。自分なりにコンプレックスもあるんです。それは上体の四肢のアンバランスな長さ。一言で言うと短いアンヨ故にバランスを取りにくいのかなぁとか、脚が入れにくいのかなぁと。体型のコンプレックスはバレエでも散々戦ってはいるので、別に新しい悩みでもなんでもないのですがね。。。ふと、思う事があるんですよ。

              インストラクターが私達にジャンプの練習をしたいかと聞いて来た。ゆぅさんの答えは否。私もポールぐらいならやっても良いけど障害そのものには興味はないので否
              でもその後のレッスン内容は障害に向けてジャンピングポジションをやらされた。それだけならまだしも、鐙に立って両足を同時に横に広げろと言う。え”。腿が鞍から離れるぐらいにに広げろと。無理です。これ以上上がりませんという高さは鞍から全く離れていない距離。物理的に無理だよぉと思うのですが、出来る人は出来るのであろう。停止の状態なら何とかもうちょっとだけ上げられるが、それを常歩だのでやるのは。。。かなり厳しい。一言「無理です」ってな具合なのですが、そんな弱音は全く聞いてもらえずcome on! できるさ、やりたまえという返事ぐらいしか返ってこない。つまり早くこの苦痛から逃れたいと思えば、根性でとっととやった方が賢い。ただ出来ないのだよ
              結局スパルタだよね。ゆぅさんに至っては「あれは虐めよぉ〜」と言う始末
              暫く悪戦苦闘を強いられ、その後は普通にジャンピングポジションの練習開始。気になったのは「たてがみに顎を乗せる」という号令。ずっと降ったり止んだりの天気。馬も当然湿ってる。。。ゴールディー。。。君臭うヨ。臭いよ。。。イギリスのお馬は日本程こまめに手入れされていないのもあり獣の臭いムンムンなゴールディーでした。

              ゴールディー、ありがと。
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